風骨ブログ - 高畑氏の訃報をきく

宮崎、高畑両氏の聞き書き市のを計画して、高畑氏は、準備として「ユーリ・ノルシュテイン」「フレデリック・バック」などの作品や高畑氏の随筆などを入手して勉強中の矢先のことでした。
やっぱり、早く準備し、お願いしておくべきだったと悔やんでも悔やみきれない現実です。
ますますこのプロジェクトを積極的に進め、実行していかなければならないことを実感させられました。

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