知の保存の核となる「書店、古書店、図書館、博物館など」に聞く

その風土知の保存を支える施設とその担い手である方々への聞き書きの設計カテゴリーです。

サブカテゴリー

書店に聞く
地域、郷土、風土関連の文献や書籍はどれほど地域の書店で購入できるのでしょう?単純な疑問と同時に地域の知をささえる書店経営、書店で働くこと、その歴史と営みを学ぶための聞き書きです。主に長く、その場所で個人書店主として経営されてきた方々を中心に聞き書きを設計します。