鬼籍予備校を創る

半分冗談、半分本気の学校です。

「鬼籍に入る」ための学びを考えます。

どのように死んでいくかを真剣に考え準備することが、壮年から老年への今を生きることになるように思います。50代から100歳代までの生き方を考えていくための学校を創ります。河合隼雄先生はどう言ってくださるでしょうか。