第一段階:市民への話題性獲得と「食用油」学習を推進し、段階的にボランティア回収の機運<回収拠点設置と市民ボランティア参加>を醸成していく


“東京油田・小金井製油所がやってくる”<東京油田の広報力と実回収ノウハウを活用>

東京油田の話題性を核に小金井に出没する「小金井製油所」の話題づくり<油学習機会、回収ステーション運営ノウハウ学習機会づくり>を推進する

第一期:小金井の市内イベントに連動させ、「小金井製油所」開設を告知する

実施具体案としては、東京油田のブースを設け、イベント会場での発電<飲食カフェなどのブースとして、市民活動と連携したイベントブースを計画する>も行う。
候補先:なかよし市民まつり、消費生活展、はらっぱ祭り<市民発電などとも連携可能>、大学の学園祭<実施例は、キャンパス油田の情報は、こちらから>などを展開する企画を各市民団体に提案する。
プリンタ用画面
友達に伝える
投票数:1 平均点:0.00
前
平成30年3月の専門委員会報告書から
カテゴリートップ
小金井での廃油回収実施との連携