「市政60周年記念事業としての小金井市史編さん事業との連携」

この事業連携は、小金井市史編さん委員会という審議会の傍聴学習から始まりました。
昭和年代に刊行された「小金井市誌(3編)」を継ぎ、新たな各年代別資料編と通史編の発行がすすめられている事業と連携して、その価値、より発展的な地域史学習への契機づくりがその目的です。

*第一期の連携先:「こがねいとりもち団」

〇開始:平成30年〜
〇対象:第一期:一般市民、段階的に町会、学校、公民館講座参加者などへと地域コミュニティでの学習環境へと対象を絞りこんでいく。

具体案:「小金井の地名学習から、市史の魅力発見、さらには各市内の地域史発掘の魅力を知る体験へ」


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